そんな人に
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人は助け合いながら生きているのだと改めて思う。
一期一会。
良くも悪くも「出会い」が人生を、左右し、
良くも悪くも「別れ」が人生を左右する。
ぼくは、良き別れが人を作るのではないかと思う。
というか、より良い別れを考える時にこそ、
人を思いやり、そして次の新たなる自分に進むステップになると考える。
良き別れができる人間になりたいと思う。
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# by stelo | 2010-07-12 21:55 | life
昨晩の投稿について。
昨晩、投稿した文章をよんでいて、自分の事を、
これは、iphone4の到着にあまりにうかれた、
急性mac中毒者だな。っと感じてしまった。
よくある話、あまり恋文なんかを夜に書かない方が良いってのと
同じようです、(恋文とはもはや死語か…)
投稿して一晩たち、冷静に読み直してみると…。
なんて恥ずかしんだって妙に照れるような…。

言い訳じゃないけど、実は、ipadは予約していたんだけれど、
6月末にiphoneHD(その当時はこの呼び名でした。)
が出るとの噂を聞き、3Gもう限界かな…って思っていたのも
あって、結局、ipadは次回に見送りということで我慢したので、
待ちにまった感があって、余計うれしかったんだと思います。

ただ今言えることは…。
何はともあれ、apple最高!
(結局、昨晩とテンション同じ)
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# by stelo | 2010-07-06 23:29 | life
iphone
iphone4が来ました。
ここ最近、macの勢いがすごい。
他の各メーカーが、かすれて
見えなくなるほどの印象さえ受けてしまう。
ボクが、PCや電話を、すべてmacに替えてみて思う事は、
すごくシンプルだということです。
乱雑に増え続ける情報ツールを選択し自分に合うものを探すだけでも、
それを選ぶための情報を集め、目を通し、思案するだけでも、かなりの時間と労力がかかる。
macは、その時間をすべての人に対して、取り去ってくれたのだと思います。
「万人に対して、ハードはこれでいいでしょ。これ以上ない。
  ソフト面は、たくさんのなかから、自分で選んでね。思うままにね。」っていう。
いわゆる、最近の家のように、スケルトンインフィル的な考えですね、
「外側はしっかり外断熱で、高気密高断熱ですよ、
なかは自由自在に間取りができますよ」って感じですね。
「選ばない。→これしか無い→ というか選ぶ余地がない。→ 悩む要素すらない。= iphone!」
フローで言えば、こんな感じでしょうか。 
個人的に、この先iphoneから他の電話に替えるという事はまず無いと思います。
PCもウインドウズに戻る事は、まず考えられないでしょう。
情報過多の時代にひとつの答えを出し、先を走り続けるmacは、
有る意味、恐ろしいほどの、影響力を持ち、
あまりに独創的な思想とテクノロジーで、人々を魅了し続けます。
次世代を常に開拓し続ける、macいや、スティーブ・ジョブズ… スゴイです。


それにしても、予約してこんなに早く手元にくるとは思わなかった…。
少し意外でした。

それと最近、ブログの下に広告が出るようになった。
どうしたら消せるのだろうか。 なんかいやだな。
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# by stelo | 2010-07-05 22:57 | life
ふんばりどころ
しばらくの間、単身赴任になるということもあって、
こっちに帰る前に、mac bookを購入しました、
こちらに帰ってからは夜はもっぱら離れた家族とskypeで
毎日の出来事を話しています。
先日、ある建築事務所さんの方から、
「これいいよ〜」って、フランス映画のDVDを貸して頂いて、
気分はすっかりフランス気分に、
なんだか、すごくシュールな感じ。
そんな事もありつつだけど、とにかく今は、いろんなものを見たい。
次の家、とか暮らしの構想づくりというか、
お金はかけられないし、自分の住みたい家ってどんなんだろ?とか
倉庫生活へのあこがれはある、でもそれと同じぐらい、
米軍住宅のような平屋へのあこがれもある、
「農」とどう関わり生きていくのか?それも重要な要素だ
理想と現実(資金とか)の折り合い所はどこなんだろうか?
妥協すべきところとしてはいけない所、暮らしでも仕事でも…。

しばらくは、なかなか落ち着けない日々が続きそう。
踏ん張りどころだ。
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# by stelo | 2010-07-03 22:14 | life
ヒトリとイッピキ
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# by stelo | 2010-06-12 21:00 | life